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コメディカル組織運営研究会

事務局

e-mail:

co.medical5@gmail.com

最新ニュース

2019年9月9日

2019~2020年度 第2回定例勉強会の報告をアップしました!

2019年9月5日

スタッフコラムno.73「断る勇気」をアップしました!

2019年8月1日

 スタッフコラムno.72「仕事のやりがいとは?」をアップしました!

※参加申し込みQRコードの読み取りが困難な方は以下のフォームよりお申し込みください

https://ssl.form-mailer.jp/fms/e2758038630414

 

■■演題募集要項■■

コメディカルの組織運営領域における一般演題を募集します。

    コメディカルの組織運営についての理論的研究

    コメディカルの組織運営についての実証研究

    医療現場における組織運営改善への取り組みについての事例報告

●筆頭演者は、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などの医療専門職とします。

●発表形式:口述形式(パワーポイント)

●発表時間:演者20分、コメンテーター5分、質疑応答15分 計40

●発表希望者は、氏名、所属、連絡先のメールアドレス、演題タイトルを明記し、

 抄録(1000字程度)のファイルを添付の上、メールの表題を「一般演題申し込み」として、

 コメディカル組織運営研究会事務局(co.medical5@gmail.com)までご応募ください。

●演題募集期間:2019931

●一般演題の採否につきましては、10月中旬にメールにて連絡をいたします。

 尚、演題の採否につきましては、事務局にご一任願います。

●演題、抄録については、事務局より内容を確認させていただく場合があります。

●演題が採択された場合、発表3日前までにコメンテーターまで発表資料をお送り頂きます。

その後の大幅な発表資料の修正はご遠慮いただけますようお願い致します。

 

※演題発表者におきましても学術集会参加費を頂戴しております。

 

2019年6月25日

2019~2020年度 第1回定例勉強会の報告をアップしました!

2019年6月3日

スタッフコラムno.70「5月病を乗り越えよう」をアップしました!

2019年4月22日

2019-2020年度の定例勉強会の参加申し込みは、定員のため終了いたしました

2019年3月29日

2019-2020年度の定例勉強会のご案内です

参加申し込みはこちら

2019年1月11日

スタッフコラム no.65「初心に立ち返る」をアップしました!

 

皆様本年もよろしくお願いいたします!!!

2018年11月4日

スタッフコラム no.63「最高のチーム」をアップしました!

2018年9月3日

スタッフコラム no.61「隣の芝はなぜ青い?」をアップしました!

2018年6月3日

スタッフコラム no.58「仕事の基本とは」をアップしました!

2018年4月23日

スタッフコラム no.56「新人教育における成人教育」をアップしました!

2018年3月15日

第53回 日本理学療法学術研修大会にて当研究会主催の研修を行います!

※対象は理学療法士協会員となります。

お申込みはこちら(日本理学療法学術研修大会ウェブサイト)

一次募集は3/29まで

2018年2月10日

スタッフコラム no.54「組織再考」をアップしました!

2018年1月1日

 

あけましておめでとうございます!

昨年中は大変お世話になり、ありがとうございました。

本年もどうぞよろしくお願いいたします!

 

スタッフコラム no.53「未来に寄せて」をアップしました!

どうぞご一読ください。

  

コメディカル組織運営研究会

スタッフ一同

2017年11月2日

スタッフコラムno.51「失敗の本質」をアップしました!

 

第6回学術集会は盛況の内に終了致しました。ご参加いただいた皆様には厚くお礼申し上げます。

運営スタッフ一同より

2017年10月9日

第6回学術集会の抄録をアップしました!(抄録は→こちら

2017年10月5日

スタッフコラムno.50「介護施設におけるシェアド・リーダーシップについて」をアップしました!

コメディカルの組織運営方法について議論していきます。

 本研究会は、各組織の管理者およびリーダー業務を実践している方々と、スペシャリストとして臨床・教育・研究を行いながら、同時に俯瞰的に組織を見渡すことのできるゼネラリストとしての在り方や、医療専門職種としての組織運営方法を探り、議論を行なっていきたいと思っています。

本研究会への参加動機

本研究会に参加されている人たちは、次の様な思いで参加されています。

 

ぜひ一緒に組織運営の方法を探り、議論を行いませんか?